DESIGN
FOR
SMILE.

Ryohei Ano

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DESIGN FOR SMILE.

僕のデザインで人が笑顔になる。そんなデザインを目指しています。僕がデザインを始めたのも、僕が作った最初のポスターに親や友達が喜んでくれたことでした。今僕が思う人を笑顔にできるデザインとは、そのデザインが課題を適切に解決ができているかどうか。ビジュアルだけではなく、本当に求められているものは何かを考え抜いて、デザインしていきたい。感情を動かすことだって、世界の常識を変えていくことだってできる。デザインの力は無限だ。

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About me
Hi, I'm Ryohei, Product Designer.
1996年東京生まれ。デザイン実務歴約2年。大学一年生の時に立ち上げたボランティア団体のブランドデザインを担当したことでデザインに目覚める。その後独学で勉強を続け、アメリカ留学中には「デザインを形にしたい」との思いからプログラミングを学ぶ。帰国後、インドでのインターンやスタートアップ・制作会社2社で実務経験を積み、その後フリーで受託制作を行う。英語で何かを学ぶのが好きなので、将来は密かに世界を狙っている。常にデザインの事を考えたり、トレンドを追って新しいものを学んだりするのが快感なので、勉強が大好き。
Characteristics
僕の特徴
## 無限の好奇心 これまでいろんなことに興味を持ったり試してみることで、自分の好きと思えることや人生でやりたいことを見つけてきた。これからもデザインからだけじゃなく、もっといろんな人や世界からアイデアを得たい。
## スピードは偉大だ 僕は今まで完璧主義者だった。完璧に納得がいくまで、アウトプットは世に出せない。そう思っていた。でもこれまでの経験から、最初のデザインで完璧になることはないとわかったし、スピードの偉大さはすごい。仲間にアウトプットをぶつけて、インタラクティブにものづくりをした方が何倍もいいものができる。
## プロじゃなきゃ世界は変えられない 僕は細部にこそこだわりたいし、時間の許す限り向上することを止めたくない。良いものを作るには、自分がプロであること、そしていいチームであること。プロが集まって本気になった時、世界は変えられる。
## 没頭する 僕は調べること、勉強することが好きだ。いろんな知識が頭の中で繋がって行く感覚が快感だから。これが、ある日突然アイデアに変わる。
## 失敗は大きな学び 僕がバイトを辞めると決意して、フリーランスになった時の貯金は本気で0円だった。結果的に、案件が炎上したりいろんなことで失敗した。それでも変わりたい時に行動するほうがいいし、失敗するなら早くしたほうが良いと思える。今ではあの時の経験が本当に活きている。
## 多様性を愛したい 僕は、みんなが僕と違うことが本当に好きだし、だから多様であることが素敵だと思える。英語なんか話せなくてもいいという人がたまにいるが、僕は本当に英語が好きだ。英語によって広がった可能性が大きくある。英語はただのコミュニケーションツールじゃなくて、何か新しいことを学ぶ時にこれがあれば世界が変わる。本当に大切なツール。
僕の足りないとこ
## 多動して、0 → 1を実現するのは得意だが、1 → 100はチームの助けが必要。
## こだわりが強め
## おされると断れない性格がある。(おさないでください。フリじゃないです。)
## 複数人で行く飲み会に初対面の女の子がいると喋らなくなる
## 早起き継続できてると思ったら、夜更かししちゃってリズムを崩す。そんなときはオールをして再調整。
Ideal Personality
僕の目指す人間像
「周りの人を笑顔にできて、明日も楽しみだなと思える。」この人生が究極。カッコいい大人ってなんだろうと考えたら、「自分の人生にコンパス持って、学びを繰り返して生きてる人、そしてよく笑う人」だなと思った。僕のコンパスは、人を笑顔にするということ。これを実現するために自分のアウトプットの質を高めていきたい。自分の強みを増やして、掛け合わせて行くことで、自己価値を高めていきたい。
Why I Work?
僕はなぜ会社で働くのか
人生の充実感は、ビジョンが共有できる仲間と何かを作っている時だと感じた。一人では生まれない価値が絶対にある。毎日コンパスを持って生きるために、仲間と共に同じ価値観を共有し、個々のプロとしての成果を掛け合わせていく。それに、空気を共有するということも重要だと思ってる。仲間と集まって仕事するだけなら、フリーランスでもいいと思った。でも大切なのはチームの空気感。常にモチベーションを高く、それぞれが最大限の成果を出すためには、チームの空気を常に感じることが大切。これは野球部時代と一緒だ。デザインの成果にも、心の状態がダイレクトに現れる。そうゆう細部を仲間と共にケアできること、それが会社という「リアル」で働く意味。
Good Design, Good Designer
理想のデザイナー / いいデザイン
僕は、ビジネスの売上にしっかりと貢献できるデザイナーになりたい。大切なのはそのデザインが、問題を適切に解決できているかどうか。キレイに見せることだけでは、自分よがりなデザインにしかならない。目指すものは、デザインが問題を解決し、その先で人を笑顔にできるかどうか。でも実はそれだけじゃ足りない。時代と共に、良いとされるものや求められるものは常に変わる。だからこそ自分の技術は常に更新する必要がある。つまり、僕にとっていいデザイナーとは「変化し続けられる人」だと思うし、そうありたい。
Skills
My skills
Tools
Illustrator / Photoshop / XD / inVision Studio / figma / HTML / CSS / Word Press / Hugo / js / Vue学習中
Experience
ExperieOther

Others

2019 / 03 - mercari BOLD scholarship for SXSW 2019

2019 / 03 - クックパッド株式会社 UX Design Internship

2019 / 02 - トリクル, Spice, Inc. UI/UX Designer

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